四万十川だぞ!やっぱりいいぞ!!
2002年5月20〜23日
コースの地図はここをクリック

場所     高知県土佐村四万十川なのだ。
メンバー   某ライコーの福ちゃん夫婦
天候     いい天気。気持ちのいい日和。

なんつうたって四万十川はいい。
誰がなんと言おうが四万十川はすばらしい。
何度行っても四万十川は楽しいのだ。
あまりにもアーパーな事しか言わなくなるぐらいイイノダ。
激流で奇声を上げ、中流部ではノンビリダラダラとカヌーの上で過ごす。
手長エビを捕まえて、夜はビールと一緒に流し込む。
朝もやの寝覚め。温泉にゆったりと浸かり浮世を忘れた時を過ごす。
どうだうらやましいだろう。
また絶対行くぞ四万十川!!

四万十川物語なのだ
河原にテントを張りベースキャンプとした。
今夜は豚キムチ鍋だ。
外めしは何でこんなに旨いのだろう。
朝もやの中、お爺さんが夜仕掛けた罠を引き上げていた。
四万十川は朝もやの中に浮かび上がっていた。
福ちゃんがホットケーキを焼く。
さあ、いよいよ川下りの始まり。
昭和より下りだす。
最初はリズムが会わない福ちゃん&五月ちゃん。
だんだん調子に乗ってきた。
へっへっへっ!ノンビリ行くぜ。
う〜〜ん。日本のただしい田舎の風景がここにはある。
まん丸の目になっている五月ちゃん。
沈下橋の上で日向ぼっこ。
瀬に突入。
これがまた楽しいのだ。
手長エビを探す五月ちゃん。
小雨が降ってきたのでタープを張りランチを作る。
1人乗りカヤックに挑戦する五月ちゃん。
ははは!転覆したぜ。
昼間取った手長エビを料理する。
はいはい、この目つき。
判りますね。
味はもちろん丸なのだ。。
「出発だ〜〜」
「楽しむぞ〜〜」
お爺さんが取ってきた手長エビ。
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